Instagram facebook LINE 

2022年10月31日(月) - 11月13日(日) | 15:00 - 21:00
【出展募集】 死者の日企画展 第十次 地下之会

会期2022.10.31(月) - 11.13(日)
時間15:00 - 21:00
休業日4(金)、7(月)、8(火)
企画地下之会
主催・会場Gallery 幻 >>Map
SNS用タグ#地下之会 #第十次地下之会
通販10.9 12:00 - 会期末 >> Online Shop

会期中に音楽・舞踏のパフォーマンスイベントも予定

 

死とともに踊る芸術の祝祭

メキシコで諸聖人の日である11月1日と翌2日に行われる祝祭「死者の日」。死者を偲び、生きる喜びを分かち合う日とされる。

西洋のハロウィンや日本のお盆のように死者の魂を迎え入れる風習だが、死を恐れず、死者とともに明るく笑い祝うのが特徴である。特に派手に彩られた骸骨カラベラや死の擬人化であるサンタ・ムエルテ(死の聖母)など、美術・視覚文化的にも独特の美意識に溢れている。

 

虚飾の藝術信仰集団「地下之会」は、藝術家を気取った隠者達 (Arty-Hermit) による藝術信仰を旨とした団体。およびその地下芸術運動。

地下之会 五箇条

アーティストの夕力夕゛ヨウを主軸に、定期的に展覧会の開催やアートイベントへの参加を行っています。今回の「第十次 地下之会」は Galley 幻 と 地下之会 の共同で開催します。地下之会の会員以外でも、展示の趣旨に賛同する方はどなたでもご応募いただけます。

地下之会 website underground-mass.art
地下之会 Twitter @UndergroundMass

 
 

企画詳細

「死者の日」にまつわる作品

必ずしもメキシコの死者の日のイメージに限らず、ご自身なりの「死者の日」を自由な発想で表現していただいて構いません。

10月にハロウィン企画展も開催します。そちらの作家募集は >>ハロウィン企画展「ホーンテッド・ギャラリー」 をご参照ください。

 
出展料 なし ※ただし、販売可能な作品を希望
販売手数料 展示作品=40% / グッズや即売作品=30%
作品形態 絵画、立体、映像などジャンルを問わず
※過去発表作も歓迎
※壁面への展示は弊廊のワイヤーフックで行います(釘・画鋲は使えません)
サイズ・数量 平面= 幅 70 cm 以内
立体= 幅50×奥行30×高さ50 cm 以内
※上記範囲内にすべて設置可能であれば数量自由
※上記外の形式やインスタレーション等は個別に応相談。
グッズなど グッズ・即売の小作品等は上記展示スペース以外に配置可。追加納品も歓迎
出展者の選考 過去作画像をもとに選考で決定します
エントリー締切 作家選考により募集枠が埋まり次第終了
出展作家数 計10名程度を予定
 

搬入

日時 10月29日(土) 15:00 - 20:00
・郵送は上記より前着でも可
・〒113-0022 東京都文京区千駄木2-39-11 ギャラリー幻
 電話:050-3692-2853 ※日時指定不要
キャプション 展示作品のキャプションもご用意ください。
「題名 / 作家名 / 販売価格 / 制作年 / 使用画材・素材 / あればステイトメント文など」を記載。形や色などは問いません。
※写真やプリント作品の方はエディション数もあれば記入
納品データ
(グッズ)
納品情報をメールでお送りください。
Excel & Googleスプレッドシート用ファイル(>>こちら)、またはメール本文に品名・個数・販売価格・お振込先を記載。
※紙の納品書は不要です
※当店では消費税を加算しません。記載価格そのままの値段で販売いたします
値札 グッズや即売品は値段を記載するか値札を付けてください。値札には作家名も記載(略記可)
※当店では消費税を加算しません。本体表示価格そのままの値段で販売いたします
配布物名刺・チラシなども設置できます
 

搬出

直接搬出 展示最終日: 11月13日(日) 21:00 - 22:00
※早め時間の搬出などご相談可能です。
郵送・宅配 事前に郵便番号、住所、電話番号、宛名をお教えください。
精算 売上を集計後、明細のご連絡とお振込みをいたします(数日~1週間後程度)。
 
 

応募エントリーフォーム

ご応募はこちらから

 
  1. 【性・暴力表現など】 作風や表現内容に制限はありません。ただし、法令に抵触すると判断した場合、個別に相談の上で対応を決定するものとします。
  2. 【著作権侵害】 引用、オマージュ、パロディ、原著作者のガイドラインへの準拠など、著作権侵害に該当しない共通理解の範囲でご制作ください。
  3. 【危険物等】 店舗運営に支障を来す可能性のある出展品は事前に要相談。
  4. 【広告・撮影】 広報用として、店内や作品を撮影した写真をウェブや印刷物に掲載することがあります。また、ご来店のお客様による作品撮影を不可とする場合は事前にご指示ください。