ギャラリーレンタル料 平日8,000円 土日祝10,000円 5日間割40,000円

ART & BOOk / 美術展×文芸イベント


本好きのための小さなお祭り
ブックフェス

“朗読+展示イベント「モジノオト」”と“本のトークイベント「ブックカフェ窓辺」”が手を組み、本とアートの小さなフェスを行います。

 

イベント日程

ブックカフェ窓辺

  • 作品展「猫と文学」
    1月17日(土)~25日(日) 休業:19(月)・20(火) 会場:Cafe Gallery 幻
  • 文学さんぽツアー ※予約受付中(詳細下記)
    1月17日(土) 会場:Cafe Gallery 幻 と 谷根千界隈

モジノオト

http://mojinooto.jimbo.com/

  • イラスト・手製本・豆本の展示
    1月17日(土)・18日(日)、24日(土)・25日(日) 会場:谷中ふらここ 2階
  • 朗読会+交流会
    1月24日(土) 会場:谷中の家(地図
  • 本やグッズの販売
    1月17日(土)~25日(日) 会場:谷中ふらここ 1階

ブックカフェ窓辺 企画
文学さんぽ2! 谷根千の古書店もぐり 予約受付中!

開催日  2015年1月17日(土)
集合時間 12:00(解散15:00予定)
集合場所 根津神社正面の赤い鳥居 (>地図を開く
参加費  1,000円(1ドリンク&おみやげ付)
定 員  先着予約 8名様ほど
おみやげ 謎の古本

 

谷中&根津&千駄木、人呼んで谷根千(やねせん)は、文人の街。だから本屋さんも多くあります。界隈をくるりと歩けば幾つもの、個性豊かな店に出会えます。今回の文学さんぽは、古書店をおもにした、お店めぐりです。めぐり、もぐり。あたかも猫の足取りのように、とことこめぐり歩き、のこのこもぐり込みます。 ツアー後はカフェにてご休憩(1ドリンク&おみやげ付)

▼ルート
集合:根津神社
 1:ツバメブックス(書店:東欧の絵本、アートブック、文具など)
 2:往来堂書店(書店:独自に編集された魅力的な本棚)
 3:バンゴブックス(古書店:動植物・生活・食など)
 4:古書ほうろう(古書店:文学から美術・思想・漫画などなど)
 5:アートギャルリ谷中ふらここ(画廊・雑貨・日本のイイモノ)
終着:カフェギャラリー幻(1ドリンク付きカフェタイム)

 

ご予約方法

メール【 info@cafegallerymaboroshi.com 】にて下記内容をお送りください。
・件名:「文学さんぽ予約」
・お名前
・お電話番号
・お申込人数

※ご応募後3日以上返信が来ない場合、お手数ですが twitter や電話050-3692-2853 までご連絡ください。
※迷惑メール設定をなされている方は、info@cafegallerymaboroshi.com からのメールを受け取れるようご設定ください。

美術・写真・文芸・雑貨 作品展
猫と文学

会 期 2015年1月17日(土)~25日(日)
休廊日 19(月)・20(火)
時 間 15:00~22:00
会 場 Cafe Gallery 幻
作 家 虚狐ふうが サトウアユミ 清水裕之 シャロットの乙女 昌虎
    とうもりゆみ ふうりんご 325-mitsuko- 麦ごはん
    大和かたる(宝来文庫) 幸綱 鈴篭姫 緑藻

ブックフェスが開催されるここ谷根千(谷中・根津・千駄木)は、【猫の街】として有名です。地域猫たちは地元の人に愛され、時に迷惑がられたりしながら、今日も路地のそこここを飄々と歩いています。また谷根千は、夏目漱石、森鴎外、江戸川乱歩など、文豪に縁のある土地でもあり、個性的な書店・古書店が立ち並ぶ【本の街】でもあります。

カフェギャラリー幻では2013年にも「猫と文学」の展示を行い、大変多くの方にご来場・ご好評をいただきました。ぜひ、今回も「猫と本の街」にお足運びくださいニャン!

 

出展作家

 

虚狐ふうが / Kogitsune Fooga


© Kogitsune Fooga

2014年「文学さんぽ展」で参加させていただきました。文学作品や文豪をモチーフに創作をしています。

Website: 夢宴

 

サトウアユミ / Sato Ayumi


© Sato Ayumi

大阪在住。アナログの温かみを活かしたメルヘンなイラスト、コミカルなキャラクターを描いています。

website: o-satou.com
Twitter: @osatou_tw

 

清水裕之 / Shimizu Hiroyuki

1985年生。千葉県在住

 

シャロットの乙女 / -Lady Of Shalott-

※詳細は追って掲載致します

 

昌虎 / Shoji


© Shoji

如何わしき場所を好んで歩くエンジニア/フォトグラファー/イラストレータ

Website: 横浜夜話
Twitter: @shojijarot

 

とうもりゆみ / Tomori Yumi


© Tomori Yumi

京都在住水彩作家。子どもと自然を好んで描く。関西の百貨店や雑貨店、手作り市を中心に活動中。

【活動歴】
2012.1.『TOKYO EARTH WORKERS collection 2012クリエイティブコンテスト・アート部門』グランプリ
2012.5.『(Dpi 設計流行創意雑誌 第156期』インタビュー8頁
2014.3.初個展「優しさの記憶」阪神百貨店梅田本店
2014.7.「京都人気雑貨店特集」JR京都伊勢丹
2013.10-不定期開催 Corona Rosarum主催アリス展阪急百貨店うめだ本店 他

Website: YumiTomori ~ゆめめ~

 

ふうりんご / Fuuringo

※詳細は追って掲載致します

 

325-mitsuko- / みつこ


© 325-mitsuko-

繊細、優雅な遠くから見ても近くで見ても楽しめる細密画を描いております。

Website: 325 official site -Garbo-

 

麦ごはん / Mugigohan


© Mugigohan

ファンタジー系や民族調のものを主軸に絵を描きながら興味のあるものに手を出しています。デジタルイラストとたまにアナログイラストをジャンルや雰囲気で少しずつ変化させて描いている。 2014年より動きだし、企画展に参加しつつ関東で活動中です。

Twitter: @mugi_gohann

 

大和かたる(宝来文庫) / Yamato Kataru


© Yamato Kataru

日本で唯一人(?)の弁天さま(サラスヴァティ)専門作家。天界のアイドル「弁天さま」の自称おっかけ、親衛隊。弁天さま以外にも、猫と万年筆、地方からの上京者たちの夢の「まほろば」としての東京をこよなく愛しています。

看板作品は、『東京都は墨田区にお住まいの、中学一年生の女神』の活躍を描く「東京弁天」シリーズ。今回は看板作品の他に、宝来文庫レーベル第1作「マヤ」と、不思議体験談愛好会「谷中ミストの会」の本も出展します。

Blog: だぶはちの宝来文庫

 

幸綱 / Yukituna


© Yukituna

殆どの場合、白黒アナログと少ない色を使う一枚絵がメインです。見て頂いた方に少しの恐怖と少しの億劫を感じて頂けるような絵を目指しています。他、狐面を作ったりなどしております。

pixiv: 幸綱
Twitter: @konnkonn_foxs

 

鈴篭姫 / Ringo Hime


© Ringo Hime

2014年4月に「モノづくりで生きていこう!」と覚悟を決めて活動を始めました。以降体調不良と格闘しつつ、自分らしさを忘れない作品作りを心がけています。切り絵をもっと身近なものにしたいと想い、切り絵を樹脂に閉じ込めたアクセサリーの製作を主にしています。

Twitter: @suzumichi(活動報告など)
Twitter: @rin5cuco(鈴篭姫の日常、カオス)
Blog: スズミチブログ-side A-

 

緑藻 / Rokmo


© Rokmo

私自身が動物のいち大ファンとして、彼らの魅力を様々な形に表現していけるよう、日々愉快に模索中です。

Blog: ろくもろく
Twitter: @rokmo8